技術パラメータ
| パラメータ名 | ZQC5TR15 | ||||||
| きほんこうぞう | 前置後駆駆動形式:三軸式、前進段全同期シフト。 | ||||||
| しゅくどうひ | —— | ||||||
| ギア | Ⅰ | Ⅱ | Ⅲ | Ⅳ | Ⅴ | R | コメント |
| 各変速比 | 3.857 | 2.104 | 1.339 | 1 | 0.838 | 4.128 | |
| にじくちゅうしんきょり | 63 ミリメートル | ||||||
| 最大入力トルク | 150 N・m | ||||||
| シフト制御機構 | ダブルロッカアームそうさ | ||||||
| 潤滑油量及び型式 | 1.4 L/GL-4 | ||||||
| 長さ×幅×高さ | 517.4×344×341 /mm | ||||||
| 製品重量(㎏) | 23 キロ | ||||||
| マッチングエンジン/車種 | BJ415A型 | ||||||
技術的特徴
- 米国の汎用技術の新しい設計を参考にして、縦置き変速機の3軸式構造を採用して、積載力が高くて、構造がコンパクトで、全車の配置に便利である、歯車の細長い歯の設計により、歯車の噛み合い騒音を低減する、前進段はすべて慣性式同期器構造を採用し、同期及びシフト性能を向上させる。リバースギアは直歯車スライド式構造を採用し、簡単で効果的である。シンクロナイザは大逆テーパのスキップ防止機構を採用している。変速機のシフト感覚が乗用車の変速機に近い
