広州図森機械設備有限公司
>製品>編袋ヒートシール縫合機WBS-2
編袋ヒートシール縫合機WBS-2
WBSシリーズのヒートシール縫合機は編組袋と多層複合紙袋の包装に適しており、異なる型番のWBSはそれぞれヒートシール、ミシンシール、しわ紙テープ包み口、ヒートシールテープ包み口などの一連の仕事を完成することができる。
製品の詳細

ヒートシール縫合ワークフロー


WBS-2-2.pngWBS-2ypd.png


袋口清掃(代替)→カッターによる袋口の手入れ→内袋ヒートシール(4ブロック加熱)→ローラー圧着→しわテープ→チャーター機外袋縫い


製品パラメータ


シーケンス番号

モデル

WBS-2

1

シール速度(m/min)

7~10

2

加熱ブロック出力(Kw)

0.5×8

3

シール機電力(Kw)

0.55

4

ミシンパワー(Kw)

0.4

5

袋口洗浄電力(Kw)

1.5(代替)

6

総出力(Kw)

6.5

7

設備寸法[縦×幅×高さ(mm)]

3153×1090×2052

8

重量(Kg)

約650

9

ステッチヘッド

DS-7C

10

シール高さ(mm)

800~1700(地面から)

11

シール温度

0~400℃

12

適用範囲

編組(被膜)袋、袋内PE膜ヒートシール、外封しわ紙帯

13

包装袋の要件

1.外袋の融点は140℃-150℃、内袋の融点は100℃(内袋の温度差は30-50℃以上に達する)

2.材料から袋口先端までの距離は250 mm以上でなければならない。

3.内PEバッグと外袋の口は上部が平らになり、接着されている。


電気構成表


1封口機駆動モータ:SEW/ノルド

2スリットチャーター機モータ:SEW/ノルド

3インバータ:シュナイダー/オムロン

4気筒:SMC(日本)

5電磁弁:SMC(日本)

6スリットチャーター機:DS-7 C(N)

7 PLC:日本三菱/シーメンス

8光電スイッチ:オムロン

9低圧電気機器:シュナイダー

10温度制御器:オムロン



オンライン照会
  • 連絡先
  • 会社
  • 電話番号
  • Eメール
  • ウィーチャット
  • 認証コード
  • メッセージの内容

Successful operation!

Successful operation!

Successful operation!