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WZシリーズ組立熱抵抗
WZシリーズ組立熱抵抗キーワード:組立熱抵抗、熱抵抗一、組立熱抵抗主な応用組立熱抵抗通常と表示計器、記録計器、電子計算機などを組み合わせて使用する
製品の詳細

一、くみたてねつていこう主な用途
熱抵抗の組み立ては通常、表示計器、記録計器、電子計算機などと組み合わせて使用される。様々な製造過程における−200℃〜+500℃の範囲の液体、蒸気及びガス媒体及び固体表面温度を直接測定する。
二、固定装置を取り付ける方法によって
1、感温素子
2、固定装置なしで熱抵抗を組み立てる
3、固定ねじ式組立熱抵抗
4、可動フランジ式組立熱抵抗
5、固定フランジ式組立熱抵抗
6、固定ねじタップ式組立熱抵抗
7、活絡管継手式組立熱抵抗
8、ストレート管継手式組立熱抵抗
9、固定ねじ管継手式組立熱抵抗
10、可動ねじ管継手式組立熱抵抗
三、くみたてねつていこう製品の特徴
1、圧力バネ式感温素子、耐振性能が良い、
2、配線を補償する必要がなく、費用を節約する;
3、測定精度が高い、
4、薄膜抵抗素子を輸入し、性能が信頼性があり安定している、
5、機械強度が高く、耐圧性能が良い。
四、製品実行基準:IEC 751 JB/T 8622-1977 JB/T 8623-1997
じょうおんぜつえんていこう
周囲温度は15〜35℃、相対温度は80%以下、試験電圧は10〜1000 V(直流)電極と外套管の間の絶縁抵抗≧100 MΩ.m
測定範囲及び温度差
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モデル
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インデックス番号
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測定範囲℃
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精度レベル
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許容差値
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WZP の
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Pt100
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-200℃—+500℃
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A級
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±(0.15+0.002|t|)
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B級
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±(0.30+0.005|t|)
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WZC の
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Cu50
Cu100
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-50℃—+100℃
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-
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±(0.30+0.005|t|)
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注:tは感温素子の実際の測温絶対値
オンライン照会
