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製品の詳細
MSK-180半自動ダイカッターは科晶会社が開発したリチウム電池スタック正、負極チップダイカッターに応用する設備である。この装置は増圧シリンダによってシート式またはコイル極シートをモノリシックパンチすることにより、顧客の要求に応じて様々な形状のナイフダイを提供し、異なるサイズの電池極シートの成形と成形を実現することができる。
| 機能の特徴 |
|---|
- ロール式またはシート式の極片供給、ナイフ鋳型はダイシングを実現する、
- 気液増圧シリンダの駆動、打抜き力と打抜き速度を調整することができる、
- 高強度フレーム、上、下精密プレス、高性能工具、ダイカット精度を保証する、
- ダイカット製品のバリが小さく、粉落ちがなく、打痕がないなどの外観不良;
- 標準的な正、負極チップダイセットを標準装備し、ダイ形状も顧客の要求に応じて作成することができる、
- 自動計数ができ、安全な光幕相互ロックを設計して操作の安全を確保することができる、
| 技術パラメータ | |
|---|---|
| 電源装置 | 電圧単相220 VAC±10%(110 VACカスタマイズ可能)、周波数50 Hz/60 Hz、電力100 W |
| ガスげん | 0.5-0.8 MPa圧縮空気 |
| ダイス寸法 | Max. L280*W180mm |
| 標準配置ダイ | 正極56*43 mm負極58*45 mm |
| おしぬきあつりょく | Max. 3T |
| 打ち抜き精度 | ±0.1mm |
| 打ち抜き厚さ | Max.0.5 mm(アルミニウムプラスチックフィルム) |
| カウントモード | カウンタ表示 |
| 取り付け寸法 | L550mm*W450mm*H900mm |
| ダイカットばり | 垂直バリ≦12μm、水平バリ≦20μm |
| じゅうりょう | 約120 Kg |
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