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製品の詳細

製品の特徴と用途
■周波数変調、全自動制御。
■一般的な縦型スクレーパによる脱離遠心分離機のすべての利点がある。
■プルバック下降、リセット全自動操作。
■濾布袋はドラム内で上下に動くことができ、振動効果が発生し、残留濾過ケーキを完全に除去することができる。
■必要に応じて、大カバータイプまたはハウジング全反転タイプを選択できます。
主な技術パラメータ
| モデル | PLD800 | PLD1000 | PLD1250 | PLD16000 |
| ドラム径(mm) | 800 | 1000 | 1250 | 1600 |
| ドラム容積(L) | 100 | 175 | 300 | 775 |
| 最大充填量(kg) | 125 | 235 | 380 | 1050 |
| ドラム回転数(R/min) | 1200/1500 | 1000/1200 | 970 | 850 |
| ぶんりけいすう | 645/1008 | 560/806 | 658 | 647 |
| モータ電力(kw) | 7.5/11 | 11/15 | 22 | 37 |
| 外形寸法(mm) | 1800×1200×2300 | 2000x1500x2250 | 2400x1800x2047 | 3000×2200×2700 |
| 機械重量(Kg) | 2200 | 3500 | 4500 | 9500 |
構造概略図及び原理
1、動作原理
材料除去過程が行われる時、スクレーパ動作は、スクレーパの作用の下で、大部分の材料はドラム底部の材料除去孔を通じて機外に排出され、残留材料層はドラム内部の自動袋引き機構を通じて、振動効果を発生し、残留材料層を徹底的に除去する。
2、防爆作用原理
防爆型プルバッグ遠心機は防爆基準を用いて製作され、遠心機本体が開く前に大流量の窒素置換を行う。酸素含有量の検出、圧力検出などのルートを通じて遠心機内のガスの不活性化を確保し、遠心機の運行要求を満たす。設備の運行後、酸素含有量を動的に監視し、大流量窒素置換或いは小流量低圧窒素ガス補充を行い、設備の防爆運転要求を確保する。
3、作業過程の概略図
4、遠心分離機の作業プロセス
5、窒素置換と補充プロセス
6、遠心機内腔の酸素濃度
7、プルバッグ遠心機の防爆技術図
8、プルバッグ遠心機の防爆現場の応用図
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