特徴
1、メサ採用高品質高導磁ステンレス鋼パネル、
2、ハニカム構造の免震面、固有周波数が低く、免震性能が良い、
3、表面精密研削技術、効果的に乱視を減らすことができ、各種科学実験に適している
4、輸入空力部品、エアバッグを採用し、構造が安定で信頼性がある
技術パラメータ
● メサ構造:高密度三層サンドイッチ構造
● 上下延辺:4~6mm厚強磁性ステンレス鋼
● メサ支持:4支持または6支持構造を採用する
● 防振材:支持脚の上下に減衰材を使用
● メサ内部:鋼製ハニカム支持構造を採用
● 底面:4~6mm厚い炭素鋼、表面黒噴霧プラスチック処理
● 側板:内層炭素鋼板、外層は黒色アルミニウムプラスチック板
● 包角:四隅用ステンレス鋼板包角
● エアバッグ:輸入エアバッグを採用し、密閉性が良い
● 固有周波数:<7~18Hz、実際の使用状況と関係がある
● テーブルプラススタンドの総高さ800mm、全高さ調整可能範囲:-20~+30mm
● 標準テーブル、厚さ100/150/200/300mm
● 固有周波数:固有周波数:<3~4.5Hz
● 平面度がより大きくない0.02~0.05mm
● 平面粗さ:0.8μm~1.6μm
● 穴の間隔:25mm×25mm
● 開口部:M6
● 静音ガスポンプを取り付ける
顧客のニーズに合わせて異なるサイズの光学プラットフォームをカスタマイズ可能
タイプ 番号
仕様(mm)
メサ厚さ(mm)
メサ自重(kg)
支持脚面積(mm)
ホルダ高さ(mm)
コメント
PFO-D-10-10
1000 ×1000×800
100
80
100×100
700
よんしちゅう
PFO-D-12-08
1200 ×800×800
150
118
100×100
650
よんしちゅう
PFO-D-12-10
1200 ×1000×800
150
125
100×100
650
よんしちゅう
PFO-D-15-10
1500 ×1000×800
200
195
200×200
600
よんしちゅう
PFO-D-18-12
1800 ×1200×800
200
290
200×200
600
よんしちゅう
PFO-D-20-10
2000 ×1000×800
200
310
200×200
600
よんしちゅう
PFO-D-20-12
2000 ×1200×800
200
335
200×200
600
よんしちゅう
PFO-D-24-12
2400 ×1200×800
200
395
200×200
600
よんしちゅう
PFO-D-30-10
3000 ×1000×800
200
428
200×200
600
ろくしちゅう
PFO-D-30-12
3000 ×1200×800
300
448
200×200
600
ろくしちゅう
PFO-D-30-15
3000 ×1500×800
300
465
200×200
600
ろくしちゅう
PFO-D-40-15
4000 ×1500×800
300
980
200×200
600
ろくしちゅう
PFO-D-40-20
4000 ×2000×800
300
1000
200×200
600
ろくしちゅう
PFO-D-48-15
4800 ×1500×800
300
1200
200×200
600
ろくしちゅう
PFO-D-48-20
4800 ×2000×800
300
1220
200×200
600
ろくしちゅう


