糸引き/組織タンパク質生産ラインは低温豆粕、落花生粕、分離タンパク質を主原料とし、粉砕、攪拌、調質、高温、高圧、高せん断を経て、球形タンパク質分子を鎖状タンパク質分子に開き、再組織化し、層状繊維構造を形成する、その製品は栄養価が高く、肉の状態と食感を持ち、コレステロールと動物脂肪を含まず、油を吸い、水を吸い、味を吸う特徴がある、肉製品業界、ファーストフード食品業界、冷凍食品業界に広く使用できる、各種の素肉製品を製造することもできる.例えば:素牛肉干し、素羊肉干しと菜食料理及び異なる味のレジャー食品。
【原料】
低温豆粕、分離蛋白、穀粉などを主原料として各種栄養元素を添加する
【製品】
糸引き蛋白、組織蛋白、素肉、麻辣食品など
【製造工程】
げんりょうはいち→混合→押出膨張成形→リフト→乾燥→冷却→包装
【デバイス構成】
ミキサ→スクリュー仕上機→二軸膨張押出機→切断機→リフター→多層オーブン→冷却ライン→包装機
【技術パラメータ】
具体的な生産ライン構成は顧客の実際状況と具体的な製品に基づいて決定する
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モデル/Model |
トータルパワー |
実際のエネルギー消費 |
生産高 |
寸法すんぽう |
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TSE65-S |
110 kw |
80 kw |
200-260 kg/hr |
18x1.3x2.2(m) |
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TSE85-S |
176 kw |
140 kw |
300-500 kg/hr |
23x1.5x2.2(m) |
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TSE95-S |
200 kw |
150 kw |
800-1200 kg/hr |
25x1.5x2.6 (m) |

