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M-TYPE 868クラシックモデル–分離可能な針棒を採用した2針柱式底板モデル
M-TYPE 868クラシックモデル–分離可能な針棒を採用した2針柱式底板モデル
製品の詳細
868-490322
M-TYPE 868クラシックモデル–分離可能な針棒を採用した2針柱式底板モデル

●分離可能な針棒を採用し、針棒クラッチ制御部品は人間工学原理設計に適合する
●明縫操作時に完璧なコーナー縫い目を得ることができる
●強力な針棒駆動装置は極太仕様の縫糸処理に適している
●繊細なミシンヘッドと柱状台座で扱いにくい縫い目領域を操作しやすい
●大ピッチ長さと極太仕様縫い目を用いて加工しても、優れた縫い目模様と均一で緊密な縫い目形成を確保することができる
●新型シャトル技術により極太規格縫糸の処理が可能に
●M-TYPEの古典的な配置、自動糸切り、自動巻き戻し針と自動押え足などの機能、および内蔵式LEDミシン照明灯と油量表示装置
典型的な用途
クッション家具と自動車シートの加工分野に適した二針装飾縫合操作
パフォーマンスの特長
●最大ピッチ長さ:12 mm
●最高縫合速度:2500針/分
オンライン照会
