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製品の詳細

この設備は主に電池業界の鉛溶融炉の鉛煙浄化に用いられる
設備技術指標:
設備型式:DAP 7-2(縦型板形二電場)
有効断面積:5.5-6.96 m 2(板面積392.8 m 2、比面積83.2-94.2 m 2/m 3/h)
処置咽頭ガス量:15000-17000 m 3/h
設備抵抗:250-290 Pa
除塵効率:98.5~99.1%
含塵濃度:入口≦20 g/m 3、排出口≦50 mg/Nm 3、鉛≦0.9 mg/Nm 3
使用温度:露点温度プラス40-280℃
設備総重量:8500 kg(ダクト、煙突を含まない)
同極距離:500 mm
極板、極線:480板極、X型ススキ電極
外形寸法:7500*5220*2810 mm
設備の特徴:
1除塵工事の技術が簡略化され、システム抵抗が小さく、それによって投資を節約し、電力消費を低減する。
2集塵器本体の構造が緊密で、集塵板面積が最大化され、単位板面積当たりの総消耗鋼量が最低限に圧縮され、それによって低減される
工事費
3ファンは集塵機の前に設置され、集塵機の第1電界を微正圧にするとともに、排気口煙突を設置することが好ましい
第2電界の出口において、排出口抵抗、煙突の高さ、断面、風速を計算し、第2電界を微負圧にし、
通気率を下げる。
4本工事の煙塵は抵抗より大きく、粒度が小さく、針刺放電電極を採用し、粉塵の荷点量を高めることができるだけでなく、超微細粉塵に対しても
電気凝集の役割を果たす。
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