。KD-5545 BCは当社が自主開発した全自動無人化操作の経済型サイドシール包装機であり、大量生産包装の流水作業に広く用いられている
。自動フィード、搬送、入袋、封口、収縮一度に完成し、生産性が高く、異なる高さと幅の製品に適している
。封口部分の横刃は垂直式駆動を採用し、縦刃は国際先進の恒温側封刀を採用し、封口線はまっすぐで強固で、保証できるシールカットラインは製品の中間位置にあり、完璧な封口効果を達成する
。定温加熱封切システムを用いてPOFなどの各種工業規格の収縮フィルムを封切することができる。包装規格の異なる大きさの製品は、ハンドルホイールで調整するだけで完成し、操作が容易になる
。縦封刀は持続性のある封切動作を行い、製品の長さは制限されない
。本機は最新鋭PLCプログラマブルコントローラを採用し、安全保護と警報装置を備え、しかも封切システムは持続的に滑らかに封口動作を行うことができ、交替する必要はなく、点検操作は非常に簡単である
。送料長制御は電気眼検出とタイマーの組み合わせを経て、ゴム膜の長さを正確に制御し、収縮効果をより制御しやすくする
。水平及び垂直電眼の2組の電眼を装填し、選択を切り替えやすく、薄い又は小さい包装物に対して、簡単に封口包装作業を完成することができる
。廃棄物を自動的に巻き取り、単独モータ制御を採用し、弛みすぎたり、締めすぎたりして引き裂かれたりせず、廃棄物の取り外しが容易
。お客様のニーズに合わせて自動ブロー機能を追加することができます
。必要に応じて前端動力供給ライン及び後端無動力貯蔵ステージを選択的に配置することができる
。適用範囲フォトフレーム、額縁、アルミニウム形材、木質品などの製品の単一包装或いは組み合わせ包装に適用し、バッチ量化の生産に適用する

