『フェノールアルデヒド、ポリウレタン内外壁保温板』
内外壁用フェノールアルデヒド、ポリウレタン保温板は当社が内外壁用保温防火板の需要に基づいて開発した新型内外壁保温防火材料であり、樹脂から難燃剤、煙抑制剤、発泡ゴム、硬化剤及びその他の助剤を加えた閉孔硬質発泡プラスチックであり、両面は不織布から複合したものである。それが最も際立っているホットスポットは不燃、低煙、抗保温岐変である。断熱、透水防止、特に防火の面では他の保温材よりはるかに優れている。従来の発泡プラスチック型保温材の燃えやすい、煙が多く、熱にさらされて変形する欠点を克服し、従来の発泡プラスチック型保温材の質が軽く、施工が便利であるなどの特徴を残した。
フェノールアルデヒド、ポリウレタン内外壁保温板の性能特徴
1、断熱性が良く、放熱損失を大幅に減少できる
2、完全に不燃で、現代化建築の防火要求に符合する
3、軽量で、建築負荷を軽減でき、しかも取り付けが便利である
4、耐久性があり、耐用年数が長い
5、省エネと環境保護の優位性が明らかである
ゆうてきガラスせんいダクト複合ガラス綿板はカッターの切断、接着、シールテープの密封と補強を経てなる。複合ガラス綿板のダブルスキンはガラス繊維布複合アルミニウム箔またはインナースキンはガラス綿板であり、アウタースキンはカラー鋼板である。ガラスウール板は遠心法を用いて形成されたガラス繊維樹脂添加ゴムを熱圧、硬化により成形した。
複合ガラス綿板の中間層は多孔質軽量材料であり、熱伝導率が低く、吸音係数が大きいため、ガラス繊維複合風管は良好な保温と消音性能を持っている、同時に、ダクトは材質が軽く、施工周期のモーメント、防火、防湿、有害な揮発物がなく、外形が美しく、使用寿命が長く、建造費が低いなどの特徴がある。
