本機は本工場の最新の全自動簡易型ステンレス封缶特許設備を開発した。多種の規格の丸ブリキ、アルミニウム缶、紙缶またはプラスチック缶などの多種の材質の丸缶を密封することができて、この機は自動程度が高くて、運行が安定していて、機械全体はステンレスの外観処理を採用して、食品衛生の要求に合って、缶を密封する範囲が広くて、操作が簡便で、調整が便利であるなどの特徴があって、肝心な部品は高精度の設備を採用して加工して、機械加工の精度が向上して、機械全体の運行の安定性を確保して、小生産量のメーカー、メーカーがサンプルを打って、実験室、
1、本機は自動タンク回転盤を備えている(蓋を入れたタンクを回転盤に置くだけで、自動的にタンクを封缶ステーションにプッシュすることができ、人手を省いて時間を見てタンクを置くことができ、効率を高め、廃品率を下げることができる)
2、本機は自動受缶封缶を備えている(世代簡易型自動封缶機の優れた封缶技術をよく受けている)
3、本機は自動出缶及び出缶回転盤を備えている(封缶を完成した後、機械は自ら完成品を出缶回転盤に押し出し、出缶回転盤は平行に完成品を安定的に送り出し、出缶回転盤を経由してもユーザーにより便利な接続コンベアを提供でき、作業場の一体化生産を完成する)
主な技術仕様
生産能力----25-30タンク/分
封缶範囲:
缶外径----20-120 mm(特殊大缶型缶径範囲は130-400 mmまで指定可能)
タンク外高----46~250 mm(超高または超低タンクタイプは特殊なオーダーメイドをサポート)
動力:
定格電力----0.75 kW(三相モータ380 v 50 Hz)
外形寸法--(縦×幅×高さ)1150×620×1450 mm
本体重量----約250 kg
機械構造部分
1)封缶ローラー伝動原理:
1、1本と2本のローラーはそれぞれ2枚のカム片伝動によって1、2本のローラー差を実現する時に圧子に合わせて自動封缶を行う

2)シーリングホイール及びシーリングタンクの原理:
1、本機の封口輪はすべて良質な鋼材精密加工を採用し、そして熱処理を通じて、封口輪の巻封を正確にし、寿命が長くなる

2、私たちはお客様の要求のために特殊な材質のローラー(ステンレス、絡鋼など)を作ることができます
3、封口輪巻封作業の概略:

3)自動給缶-封缶-出缶:
