自動中速封缶設備。多種の規格の丸ブリキ、アルミ缶またはプラスチック缶を密封することができ、果物缶詰、飲料缶詰、プラスチック缶などの各種缶詰の生産に適している、本機は運行が安定し、封口品質が基準に符合し、調整が簡便であるなどの特徴があり、重要部品は高精度設備を用いて加工し、機械加工精度が向上し、全体の運行の安定性を確保した。
一、機械構造部分
1)安全装置部:
1、ターンテーブル式吸入タンクを採用し、伝統的なチェーン式吸入タンクの需要を回避した:位置合わせチェーンフック、容易に缶をひっくり返すなどの抜け穴
2、「蓋なし巻封」:誤って缶蓋が入ってこなかった場合も、巻封機のヘッドをスムーズに通過でき、缶体が圧子型に食い込まず、巻封機構部品を損傷させることができる
3、安全クラッチ装置:伝動が故障し、過負荷の場合、伝動を中断させ、タンク送りを停止することができる
2)六等円缶型金型及び給缶フォーク
このキャニスタ型金型は、キャニスタを6等円キャニスタ型金型に押し込んで本体ヘッドに持ち込んで巻封タンクを行うためのものである。ユーザー缶型でオーダーメイド
3)シーリングホイール及びシーリングタンクの原理:
1、本機の封口輪はすべて良質な鋼材精密加工を採用し、そして熱処理を通じて、封口輪の巻封を正確にし、寿命が長くなる
2、シールホイールの使用寿命は20 ~ 50万缶に達することができる。
3、私たちはお客様の要求のために特殊な材質のローラー(ステンレス、絡鋼など)を作ることができます
4、封口輪巻封作業の概略:
二、主要技術規格
生産能力Production Capacity----60-78缶/分(60-78 casn/min)
封缶範囲:
タンク外径Diameter----52-105 mm(52-105 mm)
タンク外高Height----50-124 mm(50-124 mm)
動力:
定格電力Power----1.5 kW(1.5 kw)
外形寸法Dimension--(縦×幅×高さ)785×650×2000 mm
本体重量Weight----1900 kg(1900 kg)
