製品の紹介
DT1200ポータブルリッツ硬度計は、当社が開発した次世代フラッグシップモデルです。超低消費電力設計理念、高性能充電池、インテリジェント充電管理とUSBプラグアンドプレイ通信インタフェース、埋め込み型サーマルプリンタを持参し、現場での即時印刷をサポートし、多様性の測定要求を満たす。また、高配合バージョンには超高輝度表示液晶画面があり、複雑な測定環境をよりよく満たすことが、多くのユーザーの第一選択となっています。
全中国語表示、メニュー操作
Mini USB通信インタフェース
配備可能7異なる衝撃装置を提供し、交換時に再較正する必要がなく、衝撃装置のタイプを自動的に識別することができる
複数種類の硬度制及び3種類の強度値の測定を支持する
ストレージ可能373~2688グループ(衝撃回数32~1)単回測定値、平均値、測定日、衝撃方向、回数、材料、硬度制などの情報
事前に硬度値の上、下限を設定することができ、超過は自動警報であり、ユーザーのロット試験の需要に便利である
示度ソフトウェア較正機能
高性能リチウムイオン電池と充電制御回路を内蔵し、長時間の動作と待機時間を持つ
データ照会、記憶、統計、ヒストグラム表示などの機能をサポートするコンピュータソフトウェアを搭載可能
技術パラメータ
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モデル |
DT1200 |
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かたさゲージ |
リヒター(HL)、布氏(HB)、ロックス(HRA)、ロックス(HRB)、ロックス(HRC)、ビッカース(HV) 肖氏(HS) |
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測定範囲 |
HLD(170~960)、HRA(59~85)、HRB(13~100)、HRC(18~68) HB(19~655)、HV(80~976)、HS(32~100) |
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測定方向 |
360°(垂直下、斜め下、水平、斜め上、垂直上) |
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そくていざいりょう |
鋼及び鋳鋼、合金工具鋼、ステンレス鋼、灰鋳鉄、ボールインキ鋳鉄、アルミニウム合金鋳造 どうあえんごうきん(おうどう)、銅錫合金(ブロンズ)、純銅及び鍛鋼 |
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表示 |
LCD、128×64パターン格子液晶(高配バージョン構成OLEDスクリーン枚) |
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印刷機能 |
サーマルプリントヘッド、動作が静かで、測定結果をいつでも印刷できる |
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印刷用紙 |
幅57.5±0.5mm,ちょつけい30mm |
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データストア |
373~2688 グループ化(衝撃回数32~1) |
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通信インタフェース標準 |
USB2.0 |
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充電電源 |
5VDC,220VAC |
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充電時間 |
4~5時間 |
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バッテリ |
7.4V,Li(1500mAh)バッテリ |
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周囲温度 |
0~40℃ |
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きおくおんど |
-25~70℃ |
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継続時間 |
約300時間(バックライトをつけない場合) |
示度誤差と示度反復性
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シーケンス番号 |
衝撃装置タイプ |
ひょうじゅんリブ硬度ブロック硬度値 |
ひょうじごさ |
ひょうかくりかえしせい |
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1 |
D |
760±30HLD 530±40HLD |
±5 HLD ±8 HLD |
5 HLD 8 HLD |
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2 |
DC |
760±30HLDC 530±40HLDC |
±5 HLDC ±8 HLDC |
5 HLD 8 HLD |
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3 |
DL |
878±30HLDL 736±40HLDL |
±10 HLDL |
10 HLDL |
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4 |
D+15 |
766±30HLD+15 544±40HLD+15 |
±10 HLD+12 |
10 HLD+12 |
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5 |
G |
590±40HLG 500±40HLG |
±10 HLG |
10 HLG |
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6 |
E |
725±30HLE 508±40HLE |
±10 HLE |
10 HLE |
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7 |
C |
822±30HLC 590±40HLC |
±10 HLC |
10 HLC |
標準構成
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の名前をあげる |
数量 |
の名前をあげる |
数量 |
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計器本体 |
1テーブル台 |
D型衝撃装置 |
1のみ |
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小支持リング |
1のみ |
ナイロンブラシ(I) |
1のみ |
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こうちリブ硬度ブロック |
1ブロックブロック |
チャージャー |
1のみ |
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つうしんヶーブル |
1バー |
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オプション
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データ処理ソフトウェア(コンピュータアプリケーション) |
各種異形衝撃装置及び支持リング |
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高、中、低値リブ硬度ブロック |
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