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民間航空の超高周波地空通信機搭載局
製品型番:SPJD-1010/SPJD-1020製品概要:SPJD-1010/SPJD-1020非常に高周波地空通信機搭載局は汎用航空機及びその他の低空航空機に適用され、指標は『国際民間航空機関(ICAO)条約』付属品10規範、及びTSO-C 37 d、TSO-C 38 d、RTCA DO-160
製品の詳細
主な機能:
●一般的なチャネルプリフォーム機能を備えている、
●25 kHz、8.33 kHzの2種類のチャネル間隔をサポートする、
●自己検査機能を持ち、故障をユニットに隔離する、
●121.5 MHz救命周波数点を有する救命機能、
●RS 422インタフェースを有し、外部を介して局の動作状態を制御することができる。
技術的特徴:
●DSP音声処理技術を採用し、音声通信の品質が高い、
●体積が小さく、重量が軽く、操作が簡便で、機械の取り付け適性が良いなどの特徴がある。
技術指標:
製品型番 |
SPJD-1010タイプ |
SPJD-1020型 |
しゅうはすうはんい |
118MHz〜136.975MHz |
|
チャネル間隔 |
25kHz、8.33kHz |
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へんちょうモード |
午前 |
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しゅうはすうあんていど |
≤5ppm |
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じゅしんかんど |
≤-103dBm |
|
送信電力 |
≥10W |
|
変調度 |
≥80% |
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きゅうめいしゅうはすう |
121.5MHz |
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電源供給 |
28V±4V |
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消費電力 |
≤140W |
|
インタフェースを表示 |
独立表示パネル |
非表示パネル |
外形寸法 |
61mm×61mm×210mm |
247mm×226.65mm×35mm |
重量 |
≤1.2kg |
≤1.2kg |
オンライン照会
