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CD-1680全自動紙プラスチック包装機
概説:全自動回転盤式高周波機は両面吸塑ブリスター包装、吸塑ハンガー包装、両面紙カードクリップ吸塑カバー熱合封口包装によく用いられ、ブリスター包装、高周波熱合包装、吸塑包装とも呼ばれる
製品の詳細
概要:
全自動回転盤式高周波機は両面吸塑ブリスター包装、吸塑ハンガー包装、両面紙カードホルダー吸塑カバー熱合封口包装によく用いられ、ブリスター包装、高周波熱合包装、吸塑包装とも呼ばれる。包装が封をした後の中の製品は見やすいので、高周波包装を利用してメーカーや消費者に愛されている。
当社が製造した全自動二重発泡シェル高周波包装機は、2台の発泡シェル成形機と1台のターンテーブル式高周波熱合成機から構成されている。同時にダブルバブルシェルの上下バブルシェル成形-打ち抜きを完成し、ロボットがバブルシェルを自動的につかみ、高周波機械のヒートシールステーションに入るとともに、自動完全紙カード(説明書)の配置を行い、完成品を自動的につかむロボットを備え、人工操作コストと工程を大幅に削減し、生産効率を向上させた。
原理:
高周波熱合成の原理を利用して、高周波金型を通じてワークを加熱して、プラスチックとプラスチックの溶着、プラスチックと紙カード、または紙カードと紙カードの塑接を達成して、溶着された紙カードは通常印刷時に表面にPVCまたはAPET、PETGの糊を塗布されて、高周波の作用の下で溶融して一体になる。我が社は1年余りの技術難関突破を通じて、高周波が他の電器(例えばPLC、周波数変換器など)に与える影響を克服し、各設備を同期、安定的に運行させることに成功した。
適用業界:
文具用品包装、電子製品包装、歯ブラシ包装、玩具包装、ギフト包装、金物工具包装などの吸収紙カード包装
ワークフロー:
ブリスター成形機:PVCコイルを輸送する→PVCを予熱する→ブリスターを成形する→ブリスターを打ち抜く
↓
高周波熱合成機:バブルシェルの回転順序がヒートシールステーションに入る→(自動)手動で製品に加入する→自動で紙カードに加入する→上バブルシェルの回転順序がヒートシールステーションに入る→高周波熱合成→自動で完成品を出力する
技術パラメータ:
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モデル |
CD-1680 |
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包装材料規格 |
PVC/PET 0.18-0.4x360ミリメートル 紙カード(200-700)グラム |
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あっしゅくくうき |
圧力(0.55-0.8)メガパ ガス消費量7.5立方メートル/分 |
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電力消費量 |
14キロワット380伏50ヘルツ三相五線 |
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高周波電力 |
15キロワット |
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ダイ冷却 |
水道水又は冷水機 |
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生産能力 |
15次/分 |
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成形面積 |
340x220x50ミリメートル |
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ヒートシール面積及び深さ |
長い320x幅220x深い50ミリメートル |
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ストロークレンジ |
(30-220)ミリメートル |
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高周波機外形寸法(長さx幅x高) |
2250x1950x1650ミリメートル |
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成形機外形寸法(長さx幅x高) |
2050x850x1750ミリメートル |
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じゅうりょう |
高周波機約1300キログラム成形機約1100キログラム |
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